ボディパンプのバーベル

ボディパンプのバーベルが欲しくなった。自宅で音楽をかけながらトレーニングしてみたい。市販されていないようだが、他社のものでも購入しようかな?
 メガロスはBTSJプログラムをやらなくなったようだ。なぜだろう?色々と似たプログラムを開発しているようだ。パワーラッシュ等々。

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いい感じ

先週は夏休みで眼科は休み。発作を心配したが、幸いにも症状は落ち着いていた。それで、今日は10日ぶりの診察。2人のドクターによると、眼注が必要な状態ではない、良い感じとのこと。1人のドクターは今までで一番綺麗で、とても眼注をしたくなる状態ではない、とのこと。先週は眼が充血するときもあったが、その時はリンデロン点眼薬を数回刺して乗り切った。
 やはりステロイド眼注は良くないのか?

 それと今日は視野検査を生まれて初めて実施した。結果を見たが、左眼は正常。右眼は散瞳しているためか、すこし端の部分が見えなかった。右眼は少し遠視気味でもあるのが影響したか?

 潰瘍性大腸炎から来たぶどう膜炎なので、腸の調子が安定していると、ある程度は眼も良くなるのだろう。冷たい飲み物をとらないよう気をつけよう。

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個人レッスンで開眼

新しいゴルフコーチにマンツーマンで40分を2コマ受講してきた。いやー、良い、凄い、ラッキー。このコーチにして良かった。最初写真画像のコーチ紹介を見たときは少し暗そうだったのだが、落ち着いていて、言葉遣いも丁寧。質問にも実に的確に答えてくれる。もうひとりのコーチも体験したのだが、タメ口を聞くので嫌気が差した。(それだけではなかったのだが)
 レッスン内容も良かった。今までも何人かレッスンプロには習った。しかし、この先生の指導は一番、再現性がある。分かりやすい、無理がない、実現しやすい。こんなコーチを待っていた。
 このマンツーマンの個人レッスンのゴルフスクールは、都心の某駅近くのインドアスクールだ。コーチは6名程度いる。
 私の癖と修正点。
 テークバックで左腕が曲がってしまう。右腕が外側に張り出る。内に納めないと。
 ボールを叩くインパクト時に力を入れすぎる。ターフを摂るように。ダウンブローで。ハンドファースト。
 フォローは右腕が引けて腕が左側に流れる。もう少し、中央依りに伸ばす。
 ダウンの時は下に向かって打つ。伸び上がらない。
 このコーチのスイングはシンプルで分かりやすいのがよい。難しいこと言われてもすぐ忘れるし、実現出来そうもないのは、ため息がでてしまう。
 7番アイアンが100~120ヤードしか飛ばないと申し出ると、特殊な分析機械にスイング分析をさせると136ヤードは出るはずとの結果が出た。嬉しい。ちなみにこのコーチは7番アイアンで160ヤード飛ぶらしい。
 7番アイアンの軌道は低く飛ぶのがよい、とのこと。自分はフェースが開いているせいか、上に高く上がりやすい。
 次回も楽しみだ。
 ぶどう膜炎の調子はやや治まっている。発作はない。目の充血もまあまあ治まっている。

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液晶モニターを縦表示に変更

インターネットをやっていたら、下の部分が見えないので、クリックして下に移動をしていたら、ふと考えた。縦表示に出来ないかな?と。ナナオのL567なので、動くか試してみたら縦に物理的には動かすことが出来た。画面サイズは17インチ。後はパソコンの設定。ビデオカードはATI RADEONN 9600PRO。画面設定だけでは上手くいかない。結局、IBM(現レノボ)のサポートからドライバーをダウンロードしてインストゥール。機種はIBM A50Pデスクトップ。OSはXP。再起動後、確認すると回転するタブが増えていた。成功した。
 縦にすると本当に便利。ブログを閲覧するときも一覧することが出来る。もちろん、長い場合は多少移動するだけ。
 会社の最近買ってもらったノートは14インチとちと小さいので、外付けモニターに替えた方がいいかも。

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眼科も夏休み

今週は眼科がお盆休み。週1~2回、眼注しているので発作を心配していたが、幸いにも発作的なものは起きていない。ぶどう膜炎は大人しい。今月から潰瘍性大腸炎の薬、サラゾピリン、ビオフェルミンの他に新規にラックビーを追加した効果が出ているのだろうか。ラックビーはビヒズス菌とのこと。これはネットで調べて自分から医者に申し出たら「追加しますか」と許可が出た。
 お腹の調子も出血はない。トイレの回数も4回程度。以前よりも落ち着いている。快方に向かっているのだろうか?
 ATM療法の効果が効いてきたのかもしれない。ATM療法は効果が遅いのが玉にきず。ゆっくり気長に待とう。

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レコーディングダイエット

岡田としお氏の本を読んだ。面白そうなのでやってみよう。飲食物をノートやメモ帳に記録していくと痩せていくというもの。

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眼注後

一昨日、8月8日は眼注。その翌日、昨日は眼が赤かった。昼食後、昼寝して目を見たら、大分赤くなってしまった。その後、リンデロン点眼薬を何回か差したら、落ち着いてきた。
 発作時は点眼回数を増やしても構わないでしょうか、とドクターに聞いたら「いいでしょう」とのこと。

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大学病院 一旦終了

大学病院で診察。まあまあ良くなっている、クリアーとのこと。今通院している眼科で継続治療を行うこととなった。発作が起きた場合などは大学病院にまた来て下さいとのこと。
また、HLA検査の結果、HLA-B27型ではなかった。だから潰瘍性大腸炎がぶどう膜炎の原因だろうとのこと。
 その後、内科のクリニックで処方をお願いした。今回からビフィズス菌のラックビーも追加してもらうようになった。お願いしたら追加してもらえた。
 現在の飲み薬は、サラゾピリン9錠/日、ビオフェルミン、ラックビーの3種。また、血液検査の結果も出た。CRPは0.3であった。

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悪化の要因

ぶどう膜炎の悪化するときの原因が分かったような気がする。自分は潰瘍性大腸炎から来ているぶどう膜炎なのだが、冷たい水分(氷入りのアイスコーヒー、サラゾピリンを飲む際の冷たい水)などを摂った後、体の脈拍が速くなり、目が充血し、その後、視界が曇る、白濁するような因果関係がある気がする。眼科医のドクターにもそのように申告したら、そうかも知れません、との返答であった。冷たいものが腸を冷やし、その反動で脈拍が速くなる、ズキズキする、目が充血する、というような経過を辿るのではないだろうか。そのような文献はまだ見たことがないが。

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雑誌「眼科」購入

眼科2007 VOL.49 NO.9「特集 ぶどう膜炎(内眼炎)の診断基準(考え方)」(金原出版)を購入した。三省堂書店本店のバックナンバーコーナーにて。

 先日、大学病院で一般の血液検査と共に「HLA検査」を実施したが、急性前部ぶどう膜炎ではHLA-B27との相関を示すタイプがあるらしい。

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